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2025年08月31日
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拍手返信。

2008年07月31日
拍手返信です。ありがとうございます。

7/30 20:58 はじめまして! 魔法夢連載検索所から来ました。主人公の不思議な性格が~
>>>わざわざようこそ。読んでくださってありがとうございます。そうなのです、主人公妹も、かつては主人公兄も、御老体には頭が上がらない日々が続いております。
 ブログで何度もほざいておりますが、リーマスのことは愛してます。相当本気です。あのつらーい半生で色々悟ってるっぽいとこ(主に世の中の薄情さについて)と穏やかさが私にはクリティカルヒットでした。なので7巻にはとっても色々思うところがあるのですが、まあそれもリーマスの一面と言うことで飲み込んでおります。飲み込みたくない結果になってしまいましたけれども!
 以下、Q&Aということでコメント引用させて頂きますね。

>一時期マグルの叔父に預けられてたのは何か理由があるのですか?? Overtureに出てきた屋敷は彼らの家なので、あえてマグル界で暮らすこともなかったと思います
>>>家の方針です。彼らは魔法族ですが、マグルとの混血であることを否定はしないので、マグルの世界を経験し、マグルの知識を持つことも義務であると考えているのです。主人公ズはマグルの文化を愛しているので、その義務を大歓迎しています。
>夢主人公妹はリーマスとどういう繋がりがあるのか気になります(もろネタバレになっちゃいますよね、すみません)普通に暮らしていれば貴族の令嬢と人狼なので接点は皆無に思えます
>>>主人公妹とリーマスは繋がりが意外と多いです。今数えるだけでも3ルートはあると思います。主人公兄も大いに関わっています。彼らとリーマスに関しては何と言ってもアズカバンの囚人編が詳しい予定です。囚人編の主人公妹の第一声を『リーマス!』もしくは『ルーピン教授!』にしようと思ってそう出来なさそうなプロットに落ち込んでるところですがまだまだ先は長いのです…。「貴族の令嬢と人狼なので接点は皆無」なのではなく、リーマスが人狼で主人公妹が一族直系だからこそ生まれる接点もある、というのが3つのルートのうちのひとつです。このあたりはオリジナル設定爆発しているところなので、作中とは別に解説つける必要があるかもしれません。…必要ですか?
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拍手お返事です。

2008年07月30日
拍手だけの方もありがとうございます。

7/30 14:09 イルミンスール更新待ってました~ 貴族設定萌えます~
>>>ありがとうございます。私もかなり設定萌するほうなので、自分で書いても設定てんこ盛りになってしまうのですが…。楽しんでいただけたなら幸いです。ありがとうございます。
 以下、コメント引用させていただきますね。
 夢主の両親は魔法界で最も古い名家の当主とマグル出身者ですが、結婚したら大変じゃないですか? 魔法界では上流階級は純血ですし、マグルと絡むと追放されるみたいですし。でもあの兄が当主になってからも魔法界での家の地位は揺らいでないみたいだから、「マグルと混血になっても省かれないくらい高貴な一族」ってことなんでしょうか?
>>>ひとつ訂正させてください。まだ作中でも出ていない情報ですが、主人公ズの親は一族の『当主』ではありませんでした。『当主代行』です。当主となるには血筋以外にも条件があって、彼らの親はその条件を満たしてはいなかったんですね。逆に言うと主人公兄はその条件を満たしているので当主なのです。当主代行はその名の通り、当主がいない世代に当主の代理を務める人物です。
 シリウスやアンドロメダがそうであったような、「マグルと絡むと家から追放される」というのはこの一族には適用されません。長老連中は純血を保つことを努めてはいますが、純血であることが絶対の一族ではないのです。むしろある条件が揃ったマグルとの婚姻なんかは大歓迎されます。
 「マグルと混血になっても省かれない」というよりは「マグルと混血してでも血を残さなければならない」一族なのです。魔法界はそれを分かっているので、少々のことでは一族を排斥したりは絶対にしませんし、マグルの血が入ってもなお一族の血をより尊重します。

拍手お返事。

2008年07月29日
 拍手お返事です。パチパチのみの方もありがとうございます!

7/27 22:52 ハリポタ続きがアップされていて嬉しいです。リドルと~
>>>はい、これはもう書くのは今しかないなと思ってあげました。ごく個人的に我が君とは別物だと思っているリドル氏も、今から出すのが楽しみす。秘密の部屋だけでまだまだ先は長いですが…。名前はデフォルトで読んで頂いているのでしょうか。ともあれ、ありがとうございます&またお付き合いくださいませ。

7/28 20:41 ハリポタ復活したのですね!!!おめでとうございます b(^O^)d~
>>>そうなのですよ。5巻は何がいいって、ハリーがひたすら落ちているところなのです。この作品は主役三人の喧嘩とかすれ違い(というかロンが何かやらかすたびに)単純に子ども向けの児童書ではないんだなーと思わせられます。
 気が付いたら最後の更新から三ヶ月も経っていて、やばいやばい今書かずにいつ書くよ、と気合いを入れるつもりでページも上げました。お待たせして申し訳ありませんでした…。
 主人公ズ周辺の設定に関してはオリジナルも甚だしいのですが、楽しんで頂けているなら図々しく好き勝手やっている甲斐があるというものです。ありがとうございます。混血であることには、純血でもマグルでも分からない双方の狭間みたいなものを体現したいのと、何よりハリーと環境の上での対等さみたいなのを出したかったという意味があるのですが、何と言っても設定です(スミマセン)。一応名家設定と併せて設定上の理由もあるので、出来れば話中できちんと説明出来たらと思います。
 ドラコの例の発言…「○○の血」のアレですか。
 しっかり読んで頂いているようで、本当にありがとうございます。


7/29 13:25 イルミンスールの鍵、とても面白いです\(^o^)/~
>>>何だかきちんと読んで頂いているようでありがたいです。ありがとうございます。
 主人公ズの家は有史以前から、むしろ魔法界で一番最初に名を持った一族と言っても過言ではないんです。古くて続いているなら数も増えますよね。様々な場所に入り込んでいるので、人脈もやたら広い。一族の年長者は伝統とか格式を重んじる役割があるので所謂純血名家、マルフォイやブラックとは家を通じて交流があります。
 コーンウォールの城がどういう城かは現行では賢者の石編のOvertureが一番詳しいですが、本邸というものがここだとすると、英国内外にも多くの別邸を持つのが一族の力の一端でもありますね。身近なあの城も実は…だったりします。だから主人公兄は賢者の石偏で好き勝手やってたんですよ、と。この一族はもともと大陸からイングランドにやってきて現地の人と交わって土着した歴史があります。なので一族は英国内には留まらず、ほぼ欧州全域におります。話中で城についてもっと詳しく書くとしたら遡った時代の話でですね。リドルの世代で書けたらいいなぁ。
 長老会(ラタトクス)に関しては、一族中、当主と当主代行を除いた最高権力なので、当主の妹でも長老会には逆らえないのですね。特に未成年であれば家(保護者)からの縛りは強いものです。主人公兄は生まれたときから当主ですが、一昨年までは未成年だったので、結構長老会にはうるさく言われていたのですよ。その反動で成人して卒業もした今ではすごい好き勝手やってるわけです。ある意味この一族は「当主(当主代行)」「長老会」「それ以外」でくっきりきっぱり自由度が違うのですね。
 設定を語り始めるとキリがないのですが、こういう疑問を頂くと、本当に読んで頂いてるんだなーとすごく嬉しいです。矛盾とか一杯あるのですけども、話中でそうでなくともこういう場で、語れたら嬉しいなぁと思います(設定魔ですみません)。

屍鬼。

2008年07月29日
 漫画版屍鬼の単行本が出てることにやっと気づいて購入してきました。2版だったよ何か悔しいな。藤崎センセはなんかこう、色彩が全然想像できない絵をお描きになるようになったんだなぁ。小野氏も神ですが、藤崎氏も充分神ですので、これからも毎月60p頑張ってください。シマ氏はSQの副編集長になったんですね…。
 夏野編って銘打ってあるってことは、敏夫編とか静信編とか続くんでしょうか。夏野は語り部キャラだと思ってた原作読書時が懐かしい…。
 律っちゃん可愛いよりっちゃん。この辺りが徹との例のアレに効いてくるわけですね…。若御院に後光が見えるんだよ何の錯覚だ。辰巳がちょっと残念なのは妙に確固たるイメージがあったからですね。うーん。あと沙子はおかっぱだと思ってた。

 ハリポタ夢更新しました。ちびちびと。
 早速拍手などありがとうございますー。
 色々後日。

 あ、ヘタリアアニメ化ですっておそろしい!

コンテンツ置換。

2008年07月28日
 ハリポタ最終巻邦訳を無事読み終わりましたので、こう、タイミング的にサイトコンテンツの置換をしました。やっぱりハリポタ夢を頑張りたい感じが、こうですね。なんと言うか全部なかったことになんないかなぁとちらと思いつつもリーマスとかシリウスとかセブルスとかトム・リドルとか書きたいなぁ、と。あと、リリー、リリー! ハーマイオニー! 目下の目標はセドリック。頑張れればいいなぁ…。
 00もカオスCDを聞き終えたので、学園ものが熱いです。脚本黒田はいろいろとやりすぎですが、あれはあれで大変よろしかった。勝って買ってよかったー! 小説版もやっと出るようですし、二期がめちゃくちゃ楽しみです。CMでダブルオーガンダムが動いてたよ…。

 ギアスは…ええと、なんでこうルルーシュにいちいち苛々するんだろうか。カレン容赦ねぇー。こうやってブリタニア側が一話の半分占めてくれれば幸せなのになぁ。